先日のヒーリングのお話
今回は先日
シニア猫ちゃんが眠ってばかりで心配なのでまたヒーリングお願いできますかと飼い主様からご連絡頂きヒーリングしたお話です^^
ヒーリングを始めてすぐに猫ちゃんが伝えてきたのは体力の限界であることそこを理解して欲しいということでした。
命あるもの避けては通れないこと解ってはいても受け入れ難い感情なので飼い主様へどう伝えるべきか考え私が学んで腑におとせた「死生観」を交え難しくならぬようにお伝えさせて頂いたケースです。
ご家族から愛猫ちゃん
愛猫ちゃんからご家族
私が架け橋になりメッセージをお伝えさせて頂きました。
今回、ご依頼者さまにご理解頂き了承を得て記載させて頂きました。
ペットヒーリング
どうなの?って方もちろんシニア以外でも大丈夫ですので
ご家族の想い・ペットちゃんの想いを共に伝えてみませんか?
更に愛しい存在となり
大切な時間を過ごせていると
ほとんどの方からご好評頂いております♡
では、頂いたご感想をお読みくださいませ↓
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10年という長い時間を共に過ごしてきた大切な猫が、最近少し元気がなく、家族みんなで心配し、気持ちも沈みがちになっていました。
この子は幸せなのか、何か伝えたい想いがあるのではないかーーそんな気持ちから、今回ペットヒーリングをお願いしました。
ヒーリングを通して、この子が「幸せだ」と感じてくれていることを知り、胸がいっぱいになると同時に、重くなっていた心がすっと軽くなりました。
不安や迷いの中にいた私たちにとって、その言葉は何よりの救いでした。
いつか必ず訪れるお別れの時は避けられないけれど、だからこそ、今こうして一緒に過ごせている時間を、より大切に、愛おしく過ごしていきたい。
改めてそう強く感じる、あたたかい時間となりました。
レイキヒーラー
タカコビーンズ


