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ペットヒーリングでの御新規のご依頼が続いていますのでご参考になればと思い了承頂いた方のヒーリングについて綴ります✍

①誤嚥性肺炎で危篤状態のワンちゃんを救う

オンラインセミナーの先生繋がりの方から
◯◯(ワンちゃんの名前)が誤嚥性肺炎でいまから緊急搬送になるからタカコさん助けてというメールが入りました。
レイキで助からなければ寿命だと諦めるということでした。
このワンちゃんは、一度私のレイキヒーリングをお試しでうけてくださっていたので
どこまでできるのか不安でしたがお受けし必死に遠隔ヒーリングを施しました。
次の日にはヤマを越えて3日後にはかかりつけ医に戻り1週間で退院されました。
その年の年末にはお誕生日を迎えお礼のメールを頂きました✨
このワンちゃんがきっかけで本格的にペットヒーリングを行うことにしました。

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②病気を抱えたシニア猫ちゃんターミナル期からの永眠🐈️🐾
この猫ちゃんはいくつかの病気を抱えており飼い主様は食事にきをつけたりいろいろ試されていましたが食事むらがあったり急に問題なく食べていたものを食べなくなったりでその様子に不安になったりどうして良いのか解らずイライラしてしまったりしていました。
その飼い主様は「死」に対しての恐れや不安感が強く原因は早くにご両親を亡くされた経緯からトラウマになっていました。
半年間、月2回のヒーリング
予定でしたが必要な時はご希望あり対応していくなかで猫ちゃんと飼い主様のケアを続けていくなかで猫ちゃんは飼い主様の「死」に対するトラウマを自らのカラダで克服できるようにしていました。
飼い主様に対しては根気よく
時にはそっと見守りすることで少しずつ鎧がとけ「死」に対してのトラウマははずれ愛猫ちゃんと穏やかな日々を過ごしお見送りすることができました。

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③去勢手術遠隔ヒーリングにて寄り添う🐈‍⬛🐾

この猫ちゃんは、産まれて間もなく捨てられていていまの飼い主様が保護した頃からのお付き合いで1年経った頃にいよいよ去勢手術をする時期がきたので◯◯ちゃんのキモチを聞いて欲しいとご依頼でした。
手術はしたくない
でも必要なんだよね
というお返事でいつもの元氣はありませんでした。
ご家族の思いを◯◯ちゃんに伝えて手術を受けることになった際「お姉さんついてて…」とお願いされ遠隔でずうとヒーリングしていました。(飼い主様におおよその時間をきいていました)
心とカラダの傷が癒えるには1か月程かかりましたがその間もご家族のキモチ(思い)◯◯ちゃんのキモチ(思い)を私が代弁しつつヒーリングしていました。
誤解して欲しくないのは
不幸なこ達が増えないようにまた自然な流れに逆らうのは良くないと真剣に悩まれ子供達も含めしっかりお話合いをされた素敵なご家族です。

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最後にタカコビーンズより

他にもカップルの間にいるインコちゃん🦜
亡くなったペットちゃん達の
ご家族へのキモチやご家族からのキモチをお伝えもしてきました。

私がペットヒーリングをしてきたなかで感じているのは
ペットちゃん達(動物)は自身の寿命もしっかりうけとめそのなかで精一杯生きご家族に愛情を注いでいるんだなときづかされました。

言葉は話せないけど
ご家族を大切に思い愛しています。
私達人間と変わりありませんよね🤍

私が架け橋になり
ペットちゃん達 ご家族の想いをお伝えしますので
どうぞ、タカコビーンズを遣ってくださいね🌿
お待ちしております。

P.s 必要であればお亡くなりなったペットちゃん達のご供養致しますのでご相談くださいませ(別途料金となります)

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